隣に住んでいる人妻にフェラされて…

隣人の人妻と禁断の関係に…

ペニスを咥えている人妻 隣の奥さんとエッチした体験談です。
身長は165センチくらいの長身で体は凄く綺麗。
そして、なにより、これ以上胸がデカい女性と出会う事はないだろうと思わせる爆乳。
そんな人妻がもの凄いテクニックを持ってたのです。
その奥さんは32歳で旦那は良く海外出張に出ており、家には全く帰ってこない。
僕は28歳で独身で、家にいつも友人を呼んで夜遅くまで騒いでいたので、
隣の奥さんとばったり会ったときなどは「いつも騒がしくてすみません」と何度か誤ったことがある。
そして、その日も遅くまで友人が騒いでいたので、反省のために実家から届いた北海道のカニをプレゼントした。
嬉しそうな表情で、笑顔がたまらなく可愛い。
その日はそれだけで終わり、数日後に隣の奥さんから手料理の差し入れがあった。
「私一人なので、よかったら食べてください。」で、私も思い切って「僕も一人なので一緒に食べましょう!」と言った。
すると、旦那が出張だった事もあって、すんなり家にお邪魔しました。
ご飯を食べ終わり、二人でワインを飲みながら楽しく話していると、徐々に酔っぱらってきた奥さん。
「暑くなってきたわね…」そんな事を言いながら奥さんはV時の薄いシャツ一枚になりました。
帰りたくないが「大丈夫ですか?もう遅いんで自分の家に帰りますね!」と
「まだいいじゃん!一緒にいてよ!」
と僕の膝に抱きついてきた。
そんな奥さんは体をフラフラさせながらトイレに行くと、自分でブラを外していました。
そして、誘惑するような格好で僕に抱きついてきました。
僕の頭の中はこの人妻を犯す事でいっぱいになり、
胸を揉みました。
「あ…あぁ…んんっ//」と徐々に声を荒げる奥さん。
その後は奥さんが自分で服を脱ぎ、自慢の体を見せつけて、
僕のチンポを見つめていました。
「咥えたいですか?」
そんな挑発するような言葉にも目にくれず、
パンツの上から舐めてくれました。
そして、パンツの上から舐め始めたと思えば、パンツを脱がして豪快にフェラが始まった。
僕も奥さんのスカートをまくり上げて太ももを触りながら陰部を指先で刺激しました。
あまりのフェラの上手さにどうする事も出来なくなった僕は「出ちゃう…もう限界!」
そんな苦しんでいる僕の姿を見ながら、更に興奮し愛撫がエスカレートする奥さん。
完全に限界を超えてしまいそうな時に、
今まで喋らずチンポを咥えていた奥さんが「出しなよ!」の一言。
その瞬間勢いよく口の中に射精しました。
この日を境に奥さんとは旦那が出張でいない期間のセックス相手になってしまいました。